※1 指輪 一環のように数量と、
帯地料(100万円)のように金額もお書き下さい。
※2 渡す方、頂く方の両方のお名前をご記入下さい。
頂く方の敬称(様、殿など)をお書き下さい。
【お名前について】
最近では、 ご本人様同士の場合も増えてきていますが
結納は婚約を正式なものとするものですので、
お父様同士をおすすめします。
ご本人様同士のお名前ですと、大切な
お嬢様の婚約ですので
お嬢様のお父様がご気分を害されることが多いようです。
敬称は地方によって違いがあり、京都では、【様】を用います。
一般的には様の場合が多いようです。
【殿】を用いる地方もあります。
※3 目録には吉日と書きますが(例:平成●年●月吉日)
念のため、結納の日付(年月日)をお書き下さい。
※「吉日」とせず、はっきり日付を記入することを
ご希望でしたら、その旨ご連絡下さい。
分からないこと等ございましたら、お電話下さいませ。
TEL: 075−541−5847
目録の見本(↓クリックすると拡大します)