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結納金だけの簡単な結納に 高砂の祝儀袋(のし袋) |
「能」でも有名な高砂。共に白髪になるまで仲良く暮らしていけるよう、心を込めて作り上げました。 京都の職人が、丁寧に手作りした祝儀袋です。 |
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| 違いが分かりにくいのですが、高砂の祝儀袋は2種類ございます。 |
この高砂に使ってある結びは、 結びの中でも一番難しい結びです。 その上、袖、足下に当たる部分は、隙間をあけて結んでいますので、技術力を要します。 白髪に当たる部分は、 元結を使っています。 |
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■ 片木(へぎ)を使う場合
片木(白木の台)の上に祝儀袋をのせて使用します。より丁寧にする場合は、右の写真のように富久紗(ふくさ)8号をかけてください。

白木の台にのせることは、【汚れがないもついていません】と言う意味を表しますので、2度使うことはできません。一度きりのものです。 |
■ すごく簡単にする場合
できれば切手盆や片木などの台に祝儀袋をのせて頂くのが良いのですが、もっと簡単な結納にする場合、祝儀袋を風呂敷で包んでお渡し下さい。
切手盆や片木(へぎ)を使うよりも、風呂敷のほうが使う機会が多いので便利です。
祝儀袋を包める大きさの風呂敷は、下で注文できます。 |
 当店の風呂敷は箱入りです |
 【祝儀袋の上】 「帯地料」、「小袖料」、「寿」などを書き入れます。「寿」の場合、全国どこでも大丈夫です。
【祝儀袋の下】結納を贈る方のお名前(頂く方の名前ではありません)
簡単な結納なので、姓だけがオススメです。 フルネームで書き入れる場合、ご本人様か、お父様のお名前(お父様のお名前のほうが良いでしょう)。
【結納金】 結納金の金額を、中包み(上の写真の右)に書き入れます。写真の「金百萬圓也」は100万円の場合です
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高砂(K-16) |

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手漉き檀紙 顔料染め赤紙
京水引 元結 本熨斗 |
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14cm×21.5cm |
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祝儀袋
高砂 |
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※1 祝儀袋の上を「寿」にすると、全国どこでも大丈夫です。
※2 結納金を出す方の名前(新郎側)。
結納金だけの簡単結納なので、姓だけがオススメです。
苗字だけにしない場合は、新郎様か、新郎様のお父様のお名前。
(お父様のお名前のほうが良いです)
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高砂2 (K-17) |

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手漉き檀紙 顔料染め赤紙
京水引 元結 本熨斗 |
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14cm×21.5cm |
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祝儀袋
高砂2 |
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※1 祝儀袋の上を「寿」にすると、全国どこでも大丈夫です。
※2 結納金を出す方の名前(新郎側)。
結納金だけの簡単結納なので、姓だけがオススメです。
苗字だけにしない場合は、新郎様か、新郎様のお父様のお名前。
(お父様のお名前のほうが良いです)
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祝儀袋を包むための風呂敷 |

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絹100%の丹後縮緬 |
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45cm角 |
※ この大きさで、当店の祝儀袋大(14cm×21.5cm)が包めます。 |
年齢・性別問わずお使い頂けます。
祝儀袋と一緒に注文頂くと、お得。
※祝儀袋は包めますが、片木(へぎ)、切手盆8寸は包めません。
祝儀袋用 風呂敷 紫 (TH-1)
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祝儀袋と一緒に注文 |
\4,300 (税込 \4,515) |
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祝儀袋のご注文時のご注意 |
お名前について 結納金だけの簡単結納で、目録がない場合
結納金を入れる祝儀袋の上には 【帯地料】 【小袖料】 【寿】 下には姓だけで良いでしょう。(例:鈴木)
※旧の字で、文字化けする場合などは、ご注文の際に「ご意見・ご要望」欄に旧の字についてご記入下さい。
※間違いやすい字、珍しいお名前の場合、ご注文の際に「ご意見・ご要望」欄にご記入下さい。
※その他、ご希望があれば「ご意見・ご要望」欄にご記入下さいませ。
※文字は好みがありますので、必ず見本をご覧の上、ご注文下さいませ。
文字が間違っている場合以外は書き直しはできませんので、ご了承下さい。
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