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結納返し5点セット 万葉松 紫 (目録付き)
熨斗・末広・袴料(袴地料)・柳樽料・松魚料の5点の結納返しセット。
熟練した職人が、丁寧に手作りした日本製です。
鶴と亀の飾りは、お好みの角度で飾って頂いて構いません。
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結納返しセットの右にある黄色いものは、熨斗(のし)です。
結納館の熨斗は、本熨斗を使用しています。
本熨斗は手作りの熨斗で、海藻を混ぜて作る珍しい熨斗です。
ビニールやプラスチックではありません。 |
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結納返しセットの左にあるのは末広(扇子)です。
男持ちの白扇と、女持ちの白扇の対です。 |
これが 京水引!
京水引は、結納館オリジナルの水引であり、今となっては非常に珍しくなってしまった日本製&手作りの水引です。
大切な結納ですから、この京水引を使用して熟練した京都の職人が、丁寧に水引飾りを手作りしています。
京水引には、とても細い細い糸を巻いてあります。
京水引の類似品が出回っていますが、この細い細い糸を巻いていない水引は京水引ではありません。
これが 手漉き和紙!
今となっては手漉き和紙を使う結納店は非常に少なくなってしまいましたが、当店は紙にもこだわっています!
手漉き和紙ですので、毛羽立ち感があり、柔らかいのですが、とても風格のある風合いです。
心のこもった結納にはオススメ!
当店では、 手漉き檀紙と 手漉き奉書を使用して、
紙折り50年の熟練した職人が祝儀袋などを手作業で折っています。
>>> 手漉き和紙の詳細は、こちらをクリック

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目録は、片木(へぎ)という白木台の中に入っています。
熨斗(のし)や末広(扇子)を置いている台と同じく、天然の木製で継ぎ目が見えない上質な片木です。 |
時計などの記念品がある場合は、オプションで記念品飾りを追加できます。 記念品飾りは、このページの下をご覧ください。
※スーツの箱など、大きなものは置けません。
記念品飾り 「月桂樹」 → |
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白木台は、このように組み立て式になっています。
脚を組み立てて台をのせるだけなので、簡単です。 |

結納館特製の手張りの箱入り!
4巾(約130cm角)の大きさの
風呂敷で包めます。
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↑結納品は、手張りの箱入り!
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 ↑箱を包む風呂敷 |
【風呂敷は持ち帰るの??】
はい、風呂敷は持ち帰ります。
関東では風呂敷もそのまま先方様へ差し上げると言われますが、
関西では、ご自分の家の家紋入りの富久紗(ふくさ)、風呂敷を使うのが正式ですので持ち帰ります。
ただ、結納の箱を包む風呂敷は綿の安いものですので、ホテルなどの会場で結納式を行う場合でしたら
新婦側が結納を持ち帰るのに風呂敷があると便利ですので、差し上げてもかまいません。
>> 風呂敷のご注文は、ここをクリック!

熟練した京都の職人が
あなただけの結納飾りを 手作り致します。
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結納返し5点セット 万葉松 紫 (yui-kaeshi-5set-matu) |


玉縁尺四台
大きさ:約43cm×26cm
高さ:約11.3cm
玉縁片木
大きさ:約26.4cm角
高さ:約4.3cm

熨斗(のし)、末広(男性用白扇、女性用白扇)
祝儀袋、目録、玉縁片木、玉縁尺四台
水引飾り
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5点セット 万葉松 紫 |
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目録をお書きする場合のご注意 |
※1 渡す方、頂く方の両方のお名前をご記入下さい。 頂く方の敬称(様、殿など)をお書き下さい。
【お名前について】
最近では、 ご本人様同士の場合も増えてきていますが、
結納は婚約を正式なものとするものですので、お父様同士をおすすめします。
敬称は地方によって違いがあり、京都では、【様】を用います。
【殿】を用いる地方もあります。
※2 時計一個のように数量と、袴地料(10万円) のように金額も書き入れてください。
※3 目録には吉日と書きますが(例:平成●年●月吉日)、
日付(年月日)をお書き下さい。(念のため)
目録について詳しくはこちら → |
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オプション 記念品飾り 月桂樹(玉縁金台付き) (YO-g)
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手漉き檀紙 顔料染め緑紙
京水引 手漉き奉書ヒワ 玉縁金台 |
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玉縁金台の大きさ:
26.4cm角・高さ約11.3cm |
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中央に時計などの記念品を置いて下さい。
スーツなど大きなものは置けません。
台は26.4cm角です。
紙の色が黒っぽく見えますが、万葉松セットで使っている緑色と同じです。
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オプション 記念品飾り 月桂樹(玉縁金台付き) |
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