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結納 松の精 |
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まさに『贅沢』の一言に尽きる結納。
台の丸三宝は檜の中の檜、尾州檜。
結納飾りは、水引作家では、右に出るもののいない伊予水宝の芸術作品。 そして、その色合い、風合いは、今まで目にすることのなかった京水引。
手漉き和紙の中でも最高の檀紙。
結納品が飾り始められると、檜のいい香りがたちこめ、あなたを夢の世界へ。
飾り付けが終わる頃、あなたの眼は結納飾りに引きつけられ、もう離れないでしょう。
さあ、目録は手にとって、触れてみて下さい。 そのしなやかな手触りとともに、あなたをこれからの幸せへと誘ってくれるでしょう。
京水引の鶴と亀
繊細な松と竹、 そして最も難しい梅の結びをふんだんに使った華やかな梅 今までにない斬新な鶴と亀。 目録にはコサージュになる鶴。
末広
最高級の桐の扇子箱です。
女持ちの房付きと房なしの金銀扇子。
京扇子ですから、結納の後はお使い下さいませ。
結納金などの祝儀袋 目録
最高級の桐の金子箱に結納金はお入れします。
手漉き檀紙 顔料染め赤紙 手漉き桃色 手漉き奉書を使用。 手漉き奉書、檀紙に墨で書きますと、機械漉きの紙ではでない、かすれ、にじみがあり、これらが一層趣をかもし出します。
熨斗
本熨斗を使用しています。
 尾州檜(ひのき)の丸三宝
尾州檜とは、木曽の天然の檜。一般的な檜とは、人の手によって、植えられた造林木です。その違いは、細かい木目。
装飾としての継ぎ目:丸三宝の継ぎ目は、装飾としての十分な価値があるものだから、手前に見えるように飾ります。
家族書 親族書
目録の下に一緒におのせ下さい。
親族書が一番下で、その上に家族書、その上に受書をおのせ下さい。
家族書、親族書は別売となっています。 こちら! |
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結納飾り 松の精 (Y-11) |
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手前の広蓋(黒塗りのお盆)は含まれません 。
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ご養子様の場合、あるいは結納返し(袴料)としてお使いの場合は グリーンの紙に変更してお使い頂けます。 ご注文の際に通信欄(目録の内容)にその旨お書き下さいませ。 |
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熨斗
末広(女持ち金銀扇子)
目録
金子箱 祝儀袋
丸三宝 五台
片木一枚
京水引の松竹梅鶴亀
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丸三宝の大きさ:直径30cm |
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1ヶ月 |
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結納飾り 松の精 |
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オプション 高砂(島台付き) (YO-1)
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お爺さん:高さ15cm
お婆さん:高さ14.5cm
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オプション 高砂(島台付き)
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オプション 白梅(玉縁金台付き) (YO-2)
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オプション 白梅(玉縁金台付き)
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オプション 子生婦(こんぶ)・寿留女(するめ)(玉縁金台付き) (YO-3)
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寿留女(するめ)
かむほどに味のあるように仲の良い夫婦であるように。
子生婦(こんぶ)
元気な子供が授かりますように。
どちらも3個俵型にしたものを麻で結んであります。 |
オプション 子生婦(こんぶ)・寿留女(するめ)(玉縁金台付き)
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結納の目録をお書きする場合のご注意 |
※1 指輪一環のように数量と、帯地料 (100万円) のように金額も書き入れてください。
ご養子様の場合は帯地料が袴地料となります。
※2 渡す方、頂く方の両方のお名前をご記入下さい。 頂く方の敬称(様、殿など)をお書き下さい。
【お名前について】
最近では、 ご本人様同士の場合も増えてきていますが、
結納は婚約を正式なものとするものですので、お父様同士をおすすめします。
ご本人様同士のお名前ですと、大切なお嬢様の婚約ですので、
お嬢様のお父様がご気分を害されることが多いようです。
敬称は地方によって違いがあり、京都では、【様】を用います。
【殿】を用いる地方もあります。
※3 目録には吉日と書きますが(例:平成●年●月吉日)、
結納の日付(年月日)をお書き下さい。(念のため)
目録について詳しくはこちら → |
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